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「つながり送迎保育園・もりの」を追加しました。
市街地にある小さな保育園ですが、郊外の保育施設9箇所につながっているのが大きな特徴になっています。

-中佐昭夫-

2018.08.07

「上町しぜんの国保育園 project」を追加しました。
2階建ての建物(A棟・B棟=主に保育室や事務室)を分棟で配置し、1階建ての建物(C棟=主にホールやキッチン)を敷地外周にぐるりと沿わせるように配置しています。C棟によって、中庭をつくりながらA棟・B棟を立体的に繋ぎます。
空の広さや視線が抜ける立地の特長を活かし、コンパクトで安心感のある保育環境づくりを目指しています。
-中佐昭夫-

2018.06.10

「A-1」を追加しました。
地上8メートルの視線高さに窓を水平連続させたオーナー住戸と、それを支える4つのボリューム構成によって、細分化・高密度化が進む住宅地での積極的な生活環境づくりを試みています。
-中佐昭夫-

2018.04.14

「正和幼稚園 project」を追加しました。
昭和40年代に巨大団地の付帯施設としてつくられた幼稚園を、これからの社会的需要に応えるために建て替える計画です。
建物と建物の間に設けたアーケード状の半屋外空間が特徴になっています。
-中佐昭夫-

2018.02.06

発売中の『ENGINE』 2018/3月号(p.78~)に「32.4°House」が掲載されています。
ちょうど1年前に同じ特集でお世話になったジョースズキ氏と副編集長の塩沢氏に、とても丁寧に取材していただきました。
機会があれば、ぜひご覧ください。
-中佐昭夫-

2018.01.27

「町田自然幼稚園Q棟」を追加しました。
10個の三角形を組み合わせた変則八角形平面を、宙に浮かべた外観が特徴です。
地下1階はバス送迎所、1階はホール、屋上は展望デッキになっています。
-中佐昭夫-

2018.01.13

「E-2 project」を追加しました。
屋上にオープンスペースを備えた2階建ての共同住宅です。
隣にあるオーナー住宅と周辺の生活環境を向上し、独自の価値を長期で保てるように試みています。
-中佐昭夫-

2017.12.11

「32.4°House」を追加しました。
時計回りに32.4度回転させた平面を用いて、建物全体を構成しています。
-中佐昭夫-

2017.09.02

「Village on the Building」を追加しました。
ビルの屋上や周辺に、小屋のような建物を配置した立体的な外観が特徴です。
-中佐昭夫-

2017.04.01

「E-1」を追加しました。
敷地内に引き込んだ通路に面して、床・壁・天井を白くした細長い空間(=White Layer)を設けることで
室内外の特徴をつくっています。
-中佐昭夫-

2017.03.26

「町田自然幼稚園Q棟 project」を追加しました。
10個の三角形を組み合わせた八角形平面の建物を、高低差のある敷地に10本の柱で浮かべる計画です。
ピロティ状の地下1階は広場を兼ねたバス乗り場、1階はホール兼保育室、屋上は展望テラスになっています。
-中佐昭夫-

2017.02.28

発売中の『ENGINE』 2017/3月号(p.92~)に「Arch Wall House」が掲載されています。
ジョースズキ氏に、とても丁寧に取材していただきました。
機会があれば、ぜひご覧ください。
-中佐昭夫-

2017.01.30

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