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「正和幼稚園 project」を追加しました。
昭和40年代に巨大団地の付帯施設としてつくられた幼稚園を、これからの社会的需要に応えるために建て替える計画です。
建物と建物の間に設けたアーケード状の半屋外空間が特徴になっています。
-中佐昭夫-

2018.02.06

発売中の『ENGINE』 2018/3月号(p.78~)に「32.4°House」が掲載されています。
ちょうど1年前に同じ特集でお世話になったジョースズキ氏と副編集長の塩沢氏に、とても丁寧に取材していただきました。
機会があれば、ぜひご覧ください。
-中佐昭夫-

2018.01.27

「町田自然幼稚園Q棟」を追加しました。
10個の三角形を組み合わせた変則八角形平面を、宙に浮かべた外観が特徴です。
地下1階はバス送迎所、1階はホール、屋上は展望デッキになっています。
-中佐昭夫-

2018.01.13

「E-2 project」を追加しました。
屋上にオープンスペースを備えた2階建ての共同住宅です。
隣にあるオーナー住宅と周辺の生活環境を向上し、独自の価値を長期で保てるように試みています。
-中佐昭夫-

2017.12.11

「32.4°House」を追加しました。
時計回りに32.4度回転させた平面を用いて、建物全体を構成しています。
-中佐昭夫-

2017.09.02

「Village on the Building」を追加しました。
ビルの屋上や周辺に、小屋のような建物を配置した立体的な外観が特徴です。
-中佐昭夫-

2017.04.01

「E-1」を追加しました。
敷地内に引き込んだ通路に面して、床・壁・天井を白くした細長い空間(=White Layer)を設けることで
室内外の特徴をつくっています。
-中佐昭夫-

2017.03.26

「町田自然幼稚園Q棟 project」を追加しました。
10個の三角形を組み合わせた八角形平面の建物を、高低差のある敷地に10本の柱で浮かべる計画です。
ピロティ状の地下1階は広場を兼ねたバス乗り場、1階はホール兼保育室、屋上は展望テラスになっています。
-中佐昭夫-

2017.02.28

発売中の『ENGINE』 2017/3月号(p.92~)に「Arch Wall House」が掲載されています。
ジョースズキ氏に、とても丁寧に取材していただきました。
機会があれば、ぜひご覧ください。
-中佐昭夫-

2017.01.30

「A-1」を追加しました。
独自の小屋組と法解釈によって、
Jの字型に水平展開するオーナー住戸に開放感を与え、3階に浮かべています。
1・2階には、プライバシーを重視した賃貸住戸や事務所を設定しています。
-中佐昭夫-

2016.10.31

「TRAYS」が2016年のグッドデザイン賞を受賞しました。
デザインを含めた、建て替えへの取り組み過程を評価いただきました。
詳細はこちらです。
-中佐昭夫-

2016.10.06

MO-House」を追加しました。
敷地いっぱいの正方形によって建物の外壁ラインをつくり、
その内側に正方形を32.4度回転させた、もう一つの外壁ラインをつくっています。
2つの正方形の隙間にできた4つの三角形が吹き抜け・ポーチ・バルコニーとなって、室内外を繋いでいます。
-中佐昭夫-

2016.09.06

「House with a Nested Room」を追加しました。
バルコニーを兼ねた大きなボリュームの庇を既存建物からはみ出させて増築し、
その下に離れのような場所を擬似的につくっています。
夫婦と子供2人と祖母の3世代が暮らす住宅の改装です。
-中佐昭夫-

2016.07.20

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