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「Tokyo Diagonal Tower」を追加しました。
東京タワーから歩いて15分ほどの場所にある、タワー状の住宅です。
足元から4.3°ファサードを傾けた外観が特徴で、建物全体を一組だけが借りられる宿泊施設として運用されます。

-中佐昭夫-

2020.11.30

8月に発売された『心地よい空間をつくる 小さな設計・建築事務所』(p.196~197)に、
「A House Made of Two」「Village on the Building」
「潜水士のためのグラス・ハウス」「柳井の家」が掲載されています。

店舗・住宅・オフィス・医療施設・公共施設・宿泊施設・家具・サイン・プロダクトなど、101組の設計事務所の仕事が多岐にわたって収録された内容になっています。

-中薗哲也 中佐昭夫-

2020.08.31

「A-1」「E-2」『ENGINE』 2020/6月号(p.134~)に掲載されています。

クルマの話はもちろんのこと、「A-1」「E-2」を続けて建てることになった経緯、街並みや環境に対するオーナーの考え方など、丁寧に取材していただきました。

-中佐昭夫-

2020.05.06

「A-1」「E-2」『MODERN LIVING』 2019/NOVEMBER号(p.102~)に掲載されています。
「無二の住宅」という特集で、自然を地域とシェアする住宅+賃貸物件として取材を受けました。

-中佐昭夫-

2019.10.14

「E-2」を追加しました。

-中佐昭夫-

2019.09.16

「A-1」「E-1」『APARTMENT BUILDINGS』 に掲載されています。
ヨーロッパ・北米・南米・アジア・オーストラリアから様々な共同住宅の事例が掲載されていますが、それぞれの共同住宅が建っている街の様子も国ごとに違っていて、興味深い内容となっています。

-中佐昭夫-

2019.06.11

「Continuing House」『100%LiFE』 に掲載されています。
あたり一面にショカッサイの花が咲く、気持ちのいい時期に取材をしていただきました。

-中佐昭夫-

2019.04.27

「町田自然幼稚園R棟」を追加しました。
1枚の工作物でありながら、舞台の書き割りのような空間的波及効果を持たせようと試みています。
-中佐昭夫-

2019.02.23

「Continuing House」を追加しました。
特徴的なハンチ型の構造体を用いた技術的アプローチによって、親から子世代に引き継いでゆける住宅を試みています。

-中佐昭夫-

2018.09.22

「つながり送迎保育園・もりの」を追加しました。
市街地にある小さな保育園ですが、郊外の保育施設9箇所につながっているのが大きな特徴になっています。

-中佐昭夫-

2018.08.07

「上町しぜんの国保育園 project」を追加しました。
2階建ての建物(A棟・B棟=主に保育室や事務室)を分棟で配置し、1階建ての建物(C棟=主にホールやキッチン)を敷地外周にぐるりと沿わせるように配置しています。C棟によって、中庭をつくりながらA棟・B棟を立体的に繋ぎます。
空の広さや視線が抜ける立地の特長を活かし、コンパクトで安心感のある保育環境づくりを目指しています。
-中佐昭夫-

2018.06.10

「A-1」を追加しました。
地上8メートルの視線高さに窓を水平連続させたオーナー住戸と、それを支える4つのボリューム構成によって、細分化・高密度化が進む住宅地での積極的な生活環境づくりを試みています。
-中佐昭夫-

2018.04.14

「正和幼稚園 project」を追加しました。
昭和40年代に巨大団地の付帯施設としてつくられた幼稚園を、これからの社会的需要に応えるために建て替える計画です。
建物と建物の間に設けたアーケード状の半屋外空間が特徴になっています。
-中佐昭夫-

2018.02.06

発売中の『ENGINE』 2018/3月号(p.78~)に「32.4°House」が掲載されています。
ちょうど1年前に同じ特集でお世話になったジョースズキ氏と副編集長の塩沢氏に、とても丁寧に取材していただきました。
機会があれば、ぜひご覧ください。
-中佐昭夫-

2018.01.27

「町田自然幼稚園Q棟」を追加しました。
10個の三角形を組み合わせた変則八角形平面を、宙に浮かべた外観が特徴です。
地下1階はバス送迎所、1階はホール、屋上は展望デッキになっています。
-中佐昭夫-

2018.01.13

「E-2 project」を追加しました。
屋上にオープンスペースを備えた2階建ての共同住宅です。
隣にあるオーナー住宅と周辺の生活環境を向上し、独自の価値を長期で保てるように試みています。
-中佐昭夫-

2017.12.11

「32.4°House」を追加しました。
時計回りに32.4度回転させた平面を用いて、建物全体を構成しています。
-中佐昭夫-

2017.09.02

「Village on the Building」を追加しました。
ビルの屋上や周辺に、小屋のような建物を配置した立体的な外観が特徴です。
-中佐昭夫-

2017.04.01

「E-1」を追加しました。
敷地内に引き込んだ通路に面して、床・壁・天井を白くした細長い空間(=White Layer)を設けることで
室内外の特徴をつくっています。
-中佐昭夫-

2017.03.26

「町田自然幼稚園Q棟 project」を追加しました。
10個の三角形を組み合わせた八角形平面の建物を、高低差のある敷地に10本の柱で浮かべる計画です。
ピロティ状の地下1階は広場を兼ねたバス乗り場、1階はホール兼保育室、屋上は展望テラスになっています。
-中佐昭夫-

2017.02.28

発売中の『ENGINE』 2017/3月号(p.92~)に「Arch Wall House」が掲載されています。
ジョースズキ氏に、とても丁寧に取材していただきました。
機会があれば、ぜひご覧ください。
-中佐昭夫-

2017.01.30

「A-1」を追加しました。
独自の小屋組と法解釈によって、
Jの字型に水平展開するオーナー住戸に開放感を与え、3階に浮かべています。
1・2階には、プライバシーを重視した賃貸住戸や事務所を設定しています。
-中佐昭夫-

2016.10.31

「TRAYS」が2016年のグッドデザイン賞を受賞しました。
デザインを含めた、建て替えへの取り組み過程を評価いただきました。
詳細はこちらです。
-中佐昭夫-

2016.10.06

MO-House」を追加しました。
敷地いっぱいの正方形によって建物の外壁ラインをつくり、
その内側に正方形を32.4度回転させた、もう一つの外壁ラインをつくっています。
2つの正方形の隙間にできた4つの三角形が吹き抜け・ポーチ・バルコニーとなって、室内外を繋いでいます。
-中佐昭夫-

2016.09.06

「House with a Nested Room」を追加しました。
バルコニーを兼ねた大きなボリュームの庇を既存建物からはみ出させて増築し、
その下に離れのような場所を擬似的につくっています。
夫婦と子供2人と祖母の3世代が暮らす住宅の改装です。
-中佐昭夫-

2016.07.20

「TRAYS」を追加しました。
スタッキングトレイのような居住スペースを設定し、それを縦横に並べて構成した共同住宅です。
専有部・共有部の再構成と、木造2階建アパートに関する法規の再解釈によって、
独自の居心地を備えた生活環境をつくろうと試みています。
-中佐昭夫-

2016.07.19

「E-1 project」を追加しました。

敷地内に設けたアプローチに面して、緩やかな曲面ファサードを持つ長屋を計画中です。
アプローチは、最寄り駅から敷地まで続く路地が枝分かれしたようなつくりで、
そこが出入りの動線になると同時に、光や風を建物内に導く細長いオープンスペースにもなっています。
-中佐昭夫-

2016.04.16

「TRAYS」が、発売中の『LiVES』 2016/APR&MAY号(p.115〜)に掲載されています。
機会があれば、ぜひご覧ください。
-中佐昭夫-

2016.03.26

「Trumpet Wall House」を追加しました。

周辺環境の変化をきっかけにした、一戸建て住宅の改装です。
ラッパ状の壁を使って、リビング・ダイニングの光と眺めを調整しています。
-中佐昭夫-

2016.01.12

「YK-House」を追加しました。

3世代が住む既存の一戸建て住宅の床面積を少しだけ増やして、
擬似的な離れをつくる改装計画を横須賀市で進めています。
-中佐昭夫-

2015.12.19

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